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カテゴリ:「詩のボクシング」( 125 )


10回目の兵庫大会を記念して応募資格を変更!

これまで兵庫県内在住者に限られていましたが、今回は「兵庫県に親戚がいる、友人がいる、もしくは兵庫県が好き」であれば応募できることになりました。つまり、全国から応募できるということです!

10年の歴史を積み重ねた姫路文学館での大会を体験して下さい。

第10回「詩のボクシング」兵庫大会[ 個人戦及び団体戦 ]出場者募集中!
大会の詳細は下記ページで!
  ↓
c0191992_62844.gif兵庫大会のページ

住所、氏名、年齢、職業、連絡先の電話番号、あるいはメールアドレスを明記して応募下さい。

予選会 5月28日(土)13:30~
本大会 6月18日(土)13:30ゴング!

姫路文学館
〒670-0021 姫路市山野井町84番地 
tel(079)293-8228 fax(079)298-2533
e-mail:kyo-bungaku@city.himeji.hyogo.jp


初となる秋田でのワークショップ 6月10日(金)

午後4時から大舘鳳鳴高校で行いますが、午後7時からは大舘市民文化会館で行います。
参加者募集は下記のページで!
(※7月17日(日)の秋田大会参加者も募集しています。)
  ↓
c0191992_62844.gif秋田大会のページ

住所、氏名、年齢、職業、連絡先の電話番号、あるいはメールアドレスを明記して応募下さい。

(財)大館市文教振興事業団大館市民文化会館
 〒017-0822 秋田県大館市桜町南45-1
 http://www3.ocn.ne.jp/~odate-bk/
 TEL 0186-49-7066 FAX 0186-49-7069
 E-mail:odate-bk@isis.ocn.ne.jp


第9回北海道大会出場者募集中!

「声と言葉のボクシング」団体戦出場チームも同時募集中!

予選会 6月4日(土)札幌会場、5日(日)湧別会場 いずれも13:00開始
本大会 7月3日(日) 13:00ゴング!

会場=札幌・道民活動センター「かでる・2.7」
会場=湧別町ふるさと館JRY

応募は、住所、氏名、年齢、職業、連絡先の電話番号とメールアドレスをご記入の上、
下記の財団法人・大館市文教振興財団までFAXするか、メールでお申込み下さい。

良いもの見よう聞こう会事務局(湧別町教育委員会文化振興係)
〒099-6592 紋別郡湧別栄町112-1
TEL 01586-5-3132(直通)FAX 01586-5-2283
e-mail:ikeda.koki@town.yubetsu.lg.jp
by videoartist | 2011-05-22 10:00 | 「詩のボクシング」

6月10日は、秋田県大館市にある大館鳳鳴高校でワークショップを行います。

6月19日は、神奈川県高文連文芸専門部主催で「詩のボクシング」高校生大会を公文国際学園ホールで実施します。今回で5回目になります。

10月4日は、宮崎県高等学校文化連盟文芸専門部主催で「詩のボクシング」高校生大会を行います。この前日に一般参加のワークショップ型宮崎大会を行います。

それぞれの大会から全国大会に繋がるような選手が出てくればと期待しています。

他にも、6月17日に静岡県御殿場市で第6回ふじいばら杯「詩のボクシング」御殿場西高校大会。

9月10日、11日に富山県高等学校文化連盟文芸専門部主催で文芸道場・北信越[福井・石川・富山・長野・新潟]ブロック大会において団体戦及び個人戦が行われます。

これらの大会からも全国大会に繋がる新たな選手が期待されます。

5月21日(土)、22日(日)の第7回神奈川大会予選会にも高校生たちの参加を待っています。

5月21日(土) 予選会 18:00~
5月22日(日) 予選会 13:00~

5月28日(土)に行われる第10回兵庫大会予選会でも同様に一人でも多くの高校生に参加してもらえればと思います。

5月28日(土) 予選会 13:30~

c0191992_62844.gif姫路文学館の募集ページ
by videoartist | 2011-05-15 19:30 | 「詩のボクシング」

第11回「詩のボクシング」全国大会のリングにサンプラザ中野くんが上がってきます。

2001年に作家の島田雅彦選手と壮絶な闘いを繰り広げましたが、10年の歳月を経て再び「詩のボクシング」のリングに戻ってきます。

あの持ち歌を力強く朗読する姿を再び見ることができるのか、それとも新たな朗読技を見せてくれるのか、非常に楽しみです。

c0191992_102146100.jpg



その全国大会のリングに上がる選手を誕生させる第9回「詩のボクシング」北海道大会の出場者募集が始まっています!

個人戦、団体戦とも出場者募集しています。奮ってご応募ください。

湧別町HP:第9回「詩のボクシング」にあなたも出場しませんか?

c0191992_62844.gif第9回北海道大会のチラシ
by videoartist | 2011-05-13 10:30 | 「詩のボクシング」

神戸新聞とNHKラジオ


5月から神戸新聞夕刊で連載が始まります。

10回目を迎えた兵庫大会を通して印象的だった人の声と言葉について書きます。

第10回兵庫大会では出場者を募集中です!

c0191992_62844.gif姫路文学館の募集ページ


また、NHKラジオ第1の「つながるラジオ」の「ラジオ井戸端会議」に出演します。

現在は東日本大震災に関係する内容で番組を構成しています。

5月16日から18日の3日間は、わたしとアコーディオン奏者のCobaさん、現代美術家の日比野克彦さんが担当します。

※5月16日が出演日でしたが、国会中継のために延期になりました!

番組の中で、自作朗読もします。

大震災に関連したことでいえば、5月10日(火)に学生による東日本大震災復興支援をしているYouth for 3.11の代表の学生と実際被災地にボランティアに行った学生をわたしの勤める大学の講義に招いて話をしてもらことになりました。

どんな内容だったかをこのブログで紹介しましょう。

c0191992_62844.gifYouht for 3.11のHP
by videoartist | 2011-04-28 19:30 | 「詩のボクシング」


震災直後の迅速なメール発信に、感銘を受けました。

随分と遅れましたが、義援金を振り込ませて頂きました。

思い返せば、2002年の第2回「詩のボクシング」全国大会で、神奈川代表の"うみほたる"さんの詩に心震え、詩ボクのファンになりました。未だあの「イカロス」の詩が忘れられません。うみほたるさん、元気かな・・・

その後、いくらかの空白期間はありましたが、昨年は品川区のきゅりあんで行われた東京大会や、日経ホールでの全国大会など聴かせて頂きました。佐藤萌里さんのゲーム感覚のアイディアに驚き、私の中では断トツ1位でした。

言葉が「生活」を救えるとは思わないけれど、言葉で「人」を救うことは出来ると信じます。直接的であれ、間接的であれ。日本朗読ボクシング協会の活動に、今後も期待致します。



 6回目となるふじいばら杯「詩のボクシング」御殿場西高校大会が6月17日(金)に決まりました。

東日本大震災への義援金を今日振り込ませていただきました。

学生時代の6年間を宮城県で過ごした身として、お世話になった地域の方々のお役に立てていただけると幸いです。

神奈川大会への生徒の挑戦については、働きかけを始めたばかりです。もうしばらくお待ち下さい。団体、個人とも複数挑戦させたいと考えています。佐藤萌里ですが、個人戦をやりたいようで、今のところ団体戦についてはあまり乗り気ではありません。が、もう少し口説いてみようと思っています。

昨年度末に発行された本校の生徒会誌の各クラスのページで表寺先生が「担任から」と題して学級(1年1組)の生徒に向けて書いた文章を、以下に転載させていただきます。

六月に行われた「詩のボクシング」ふじいばら杯で本校初の団体戦が行われました。団体戦は「声と言葉のボクシング」として全国大会も行われており、人と人との繋がりが希薄になることに警鐘を鳴らすことも意図しているそうです。

朗読は聞き手(相手)がいて初めて成り立つものであり、だからこそ伝えるための努力が欠かせません。それは日々の生活にも言えることです。解答は相手が読むことが前提、だから丁寧に書く。会話は相手が聞くことが前提、だから言葉を選んで話す。

みなさんはクラスメイトと積極的に関わり合い、より良い関係を築こうと努力できると私は思います。高校は育った地域や環境が異なる人々の集まりです。そのギャップを乗り越え、相手を知り、思いやりと友情を培う三年間にしてください。

人との繋がりは実践あるのみ! 上手くいかず、涙が出るほど切なくなることもあるでしょう。それでもなお諦めず、社会というリングで堂々と闘えるボクサーとなることを私は期待しています。


by videoartist | 2011-04-20 22:10 | 「詩のボクシング」

第10回「詩のボクシング」兵庫大会[ 個人戦及び団体戦 ]出場者募集開始!

予選会 5月28日(土)
本大会 6月18日(土)

姫路文学館
〒670-0021 姫路市山野井町84番地 
tel(079)293-8228 fax(079)298-2533
e-mail/kyo-bungaku@city.himeji.hyogo.jp
http://www.city.himeji.lg.jp/bungaku/

c0191992_62844.gif姫路文学館の告知ページ

募集内容などの詳細は画像をクリックした拡大画像で確認してください!
c0191992_3443991.gif


※団体戦の朗読制限時間は5分ではなく3分です。c0191992_473663.gif


第7回「詩のボクシング」神奈川大会[ 個人戦及び団体戦 ]出場者募集中!

5月21日(土) 予選会 18:00~
5月22日(日) 予選会 13:00~

6月25日(土) 本大会 13:30ゴング!

主催:「詩のボクシング」神奈川大会実行委員会

関内ホールのフロントページにも掲載されています。

c0191992_62844.gif関内ホールHP

c0191992_428889.jpg

by videoartist | 2011-04-13 07:30 | 「詩のボクシング」

風評被害について


東日本大震災後に日本国内外で巻き起こっている原発風評被害に対して憤っています。

風評被害、つまり悪い噂を意図的にまき散らす人たちがいます。中には、根拠のない風評をまき散らすことによって自らの利益を得ようとする人たちもいます。

しっかり調べれば分かることですが、そういった人たちは正確な情報に触れさせないように煽るだけ煽るのです。

ネット上でも同じようにブログ炎上に至らしめるという風評被害をねつ造して楽しむ人たちがいます。

過去にも「詩のボクシング」に対して何の根拠もない風評をねつ造して被害をもたらそうとする人たちがいました。

もし事実が知りたいという思いがあるのであれば、わたしに直接連絡を取って確かめればよいだけなのですが、そういったことをした人は誰一人としていませんでした。

ある地方新聞などは、一般からの投稿ですからと嘘を言って(実際には原稿料を払って定期的に書いている詩人と名乗る人だったが)、何の根拠もない記事を掲載したことがあります。もちろん、抗議をしました。その結果、社として紙面上で謝罪せざるを得なくなったのです。

「詩のボクシング」に関してのみならず面白おかしくセンセーショナルなねつ造記事によって購読者数を増やそうとでもしたのでしょうか、その時はすでにその新聞社あるいは担当記者のジャーナリズム精神は分裂崩壊していると痛感しました。他にも詩誌などで何の根拠もないことを憂さ晴らしのように書き散らす人たちもいました。「詩のボクシング」の名前を出せば目が止まって読んでもらえると思ったのでしょうが、そこには物書きとしての自己倫理など影も形もありませんでした。

風評被害というものは、言うまでもありませんが、その被害を受ける側のことを思い遣る気持ちを欠いたところに起こります。

そんな薄っぺらい快楽で一時の自己満足を得たとしても、長い目でみれば誰(風評をまき散らした人たちも含めて)の得にもなっていないことは自明です。

そのことを踏まえた上で、今日本国内外に巻き起こっている風評の真の姿を洞察し、その害を被らないための知恵を絞り出し、どう行動するかが問われているように思います。
by videoartist | 2011-04-07 20:30 | 「詩のボクシング」

3月31日のブログに名前のある宮城大会の朗読ボクサーからのメールを紹介します。

(「詩のボクシング」宮城大会開催について)文学館及び熊谷大(ゆたか)さんに連絡しました。
仙台の現状としては、大小関わらずイベントは軒並み中止や延期になっています。毎年4月末~5月上旬に開催されるイベントがあり、私もそれに関わっているのですが、震災の影響で先日無期延期との連絡がありました。その理由で一番大きいのが「公共交通機関が麻痺状態にある」とのこと。私は自粛ムードが原因かと漠然と考えていたのですが、そればかりではないようです。

クマガイコウキ

今参議院一年生で、震災もあり、東奔西走してました。至る所「爆心地」で気が滅入りますが、
被災者の方々の力強さに逆に励まされる時があります。
私も復興「詩のボクシング」賛成です。

ボンジョルノクマン(熊谷大)


2012年に山口県下関市で開催される「巌流島400年祭」で一般参加の「詩のボクシング」(個人戦トーナメント)全国大会を行う予定です。

この全国大会に出場する朗読ボクサーについては、今年の各地の大会に出場した人を中心に選出しようと考えています。

5月、6月では下記の大会が準備されています。奮ってご参加ください。

5月21日(土)第7回「詩のボクシング」神奈川大会 予選会 
5月22日(日)第7回「詩のボクシング」神奈川大会 予選会 
6月25日(土)第7回「詩のボクシング」神奈川大会 本大会

5月28日(土)第10回「詩のボクシング」兵庫大会 予選会
6月18日(土)第10回「詩のボクシング」兵庫大会 本大会

6月4日(土)札幌会場、5日(日)湧別会場 第9回北海道大会予選会
7月3日(日)第9回北海道大会本大会

6月10日(金)初となる「詩のボクシング」秋田大会 朗読ワークショップ
7月17日(日)第3回ワークショップ型「詩のボクシング」秋田大会
by videoartist | 2011-04-03 12:00 | 「詩のボクシング」

c0191992_62844.gif3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震に対する義援金について

宮城大会で2度チャンピオンになり全国大会のリングに上がったことのある日野修選手に電話をしました。

日野さん自身は無事でした。しかし、実家は気仙沼にあり親戚の方や友人が津波に流されたとのことでした。

日野さんの緊迫した声、その声に映し出される光景がテレビに映し出されている(悲惨ではあるがバーチャルな)光景を現実のものに次々に変換するという不思議な感覚に陥りました。

話しているときに「詩のボクシング」宮城大会の常連出場者であったクマガイコウキ選手の話題になったので、彼にも電話をしてみました。幸い彼も無事でした。彼は地元では知られている映像作家です。ユニークな映像作品を手掛けています。

彼と話しているとき、これまた「詩のボクシング」宮城大会の常連出場者であった熊谷大(ゆたか)選手の話題になりました。彼は今や参議院の国会議員になっているのです。「『詩のボクシング』から出た初の国会議員ですね」と笑いながら話してくれました。

熊谷大選手の朗読の初々しさを知っているわたしたちは、当時を思い出しながら(すると記憶の堰を切ったかのように宮城大会の場面が次から次へと浮かんでくるのです)、そして他の選手の顔を思い浮かべながら「またやりたいですね」という気持ちになっていました。

電話で声を聞くまではそういった気持ちになるとは思っていませんでしたが、「詩のボクシング」で生まれた出会いの縁がそうさせているように感じました。

何時、どのような形で実現できるのかは未定ですが、ぜひとも実現させたいと考えています。

全国から募集して宮城の人たちと声を合わせ、人の声と言葉で被災地に元気になってもらえるようにできればと考えてもいます。

その折はボランティアを含め全国各地の皆さんに協力していただければありがたいです。


終わりに日野修選手からのメールを添付された1枚の写真とともに紹介します。


楠様へ
お電話いただきありがとうございます。

あまりにも酷い地震、津波のその時現場へ仕事で出向いており、心が折れていましたので楠さんとお話しできて元気をいただきました。

c0191992_2157568.jpg


本日、福島県相馬市の津波の被害の現場訪ね、知人と「福島は原子力発電所のニュースばかり宮城県と同じ被害なのに撮影にもこない」と松川浦近辺大きい船が田んぼに打ち上げられている光景を見ながら会話、

涙が流せるのは生きているからだと確認し合い、

被害の状態は現地の人たちより僕たちの方が大津波の直後から詳しく見ていたとニューヨークの友からのメールに驚き、

停電でテレビを見れなかったので電気回復後津波が襲う映像みてショック死した人の知らせがあり、

「施設長からあんたは若いから被爆する前に逃げなさい」と言われ泣く泣く後ろ髪を引かれる思いで逃げたと福島の介護福士師からのメール、

特養でお世話しつつ家が壊れたので霊安室で家族住まいのメール、

ちょっと忘れ物取りに戻って犠牲、

溺れてるから助けての声に上着脱ぎ海に飛び込み犠牲、

二日前にも地震あったけど津波こなかったからと逃げないうちに流され犠牲、

車で50M流され、流されてきた電車と船の間で助かった妹、

大きい街並みが何も無くなり真っ赤な神社の鳥居だけががっちり立っている光景、

墓地もお寺も流され海に沈み過去帳も位牌も流されている光景……

日野 修


by videoartist | 2011-03-31 08:30 | 「詩のボクシング」

両香川大会が終わりました。

そのリングには自分を見失いない声と言葉がありました。
会場に用意された東日本大震災義援金箱へ観客の皆さんの気持ちが寄せられていました。


震災後、どこかお仕着せがましく聞こえてしまう声と言葉が様々なメディアで発信されているように感じられます。

震災地で日々助け合いながら声を掛け合っている人たちのその声と言葉、自らを鼓舞するように口ずさむ歌、それらとお仕着せがましく発せられるものとがすれ違っているのではないか、そう感じてもいます。

むしろ被災地の人たちの前向きな声や言葉、そこで唄われている歌にわたしたちの方が励まされているのではないか。

「誰それの声だからよく」、「誰それの言葉だから価値がる」、声と言葉とはそういったものではなく、つまるところそれらは無名性に依拠するものではなくてはならないのではないか、そのことが今、問われているようにも思います。

でなければ声と言葉を発する側とそれを受け止める側がすれ違ったままに無為に時が過ぎて行くのではないか、そしてそのすれ違っていた感覚すら忘れてしまうのではないか。

しかし、その問いに答えてくれるかのように、あるいは無為な時間の流れを堰き止めるかのように両香川大会、つまり「詩のボクシング」個人戦出場の16人の声と言葉、そして「声と言葉のボクシング」団体戦出場の4チーム12人の声と言葉は発せられていたように感じられました。


個人戦チャンピオンになったのは、谷口基選手。

団体戦チャンピオンは、うみがめむらチーム。

10月22日に東京都千代田区・イイノホールで開催される全国大会に出場するのは、個人戦で谷口基選手。団体戦では、うみがめむらチームと準チャンピオンチームのKIMURAYAチームの2チームになりました。

谷口基選手
c0191992_10275317.jpg


c0191992_62844.gifYouTube・本大会2回戦・谷口基選手の朗読




うみがめむらチーム
c0191992_10283433.jpg


by videoartist | 2011-03-27 11:00 | 「詩のボクシング」