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カテゴリ:個人戦・団体戦( 8 )


6月21日(金)に広島県の呉三津田高校と静岡県の御殿場西高校において全校生徒で取り組んでいる「詩のボクシング」大会が行われました。

2校とも「詩のボクシング」に長年取り組んでいるいわば「詩のボクシング」大会実施の伝統校になります。

呉三津田高校と御殿場西高校には、取り組みを始めた時に高校を訪ね直接指導をしています。

他にも「詩のボクシング」に取り組んでいる学校は多くありますが、声と言葉の格闘技を楽しんでくれていることと思います。

わたしは昨日、御殿場西高校に行ってきました。「詩のボクシング」に取り組んで9年目になるとのことです。それだけ年数を重ねると出場選手もさすがに表現力を身につけているものです。もちろん、3年間で高校は卒業するのですが、文化力は3年という年数を越えて引き継がれるものです。そのことを改めて感じさせてもらいました。

出場選手を応援する声は、会場を雰囲気のよいものにして試合を盛り上げていました。呉三津田高校の各クラス代表を応援するクラスごとに工夫された30秒という時間での応援合戦は、試合を盛り上げるだけではなく見ていても楽しいものでした。

呉三津田高校同様に御殿場西高校も各クラスで代表を選んでおり、各クラスで予選のようなトーナメントを行っているとのことです。

また、御殿場西高校では、オープニングで1試合だけ団体戦を行います。しかも、団体戦は実際にスポーツクラブに所属する3人で組んでいます。今回は、陸上部とバトミントン部の対戦でした。

団体戦については、1998年以来小、中、高校で行われています。わたしも数多くの小、中、高校を訪れて団体戦を指導し、観戦もしましたが、子どもたちの団体戦は言葉よりも身体の動きが面白く、まさしく身体が弾んで言葉を引き寄せ声にすることで言葉を身につけているといった感じでした。それを自然体で行っているのです。そのことを一般にも広げようと団体戦・全国大会を始めましたが、大人だけでは自然体という点において難しいところがあり、実のところ全国大会では過去2回とも親子(母親と小学生2人)のチームがチャンピオンになっています。

来年は10周年を迎える御殿場西高校では、教員と生徒による初の団体戦が行われる予定です。これは楽しみです。

陸上部・陸上人間の団体朗読。後ろに控えているのが、バトミントン部・羽球girlsf0287498_918354.jpg

by videoartist | 2013-06-22 12:00 | 個人戦・団体戦

全国高等学校総合文化祭とやま2012の文芸専門部全体交流会で「詩のボクシング」個人戦と初となる「声と言葉のボクシング」団体戦が行われました。

トーナメントは、午前9から始まった大会は午前11時30分に終わりました。

全国各地から参加した高校生の熱気に会場は包まれ、高校生朗読ボクサーの声と言葉のパンチが聴き手の心を強く打ち続けた2時間半でした。

チャンピオンとチャンピオンチームは決まりましたが、誰一欠けてならない興奮と喜びの場がそこに生み出されていました。

彼ら彼女らは、まさしく一期一会である魂の震えをもたらしてくれた。

特に個人戦決勝戦での両選手の即興、団体戦決勝での両チームの即興もそれは見事なものでした。

【「詩のボクシング」個人戦】

チャンピオン・舛谷万象(山梨県立甲府南高等学校)c0191992_23481525.jpg


準チャンピオン・宮田菜摘(岐阜県立関高等学校)c0191992_23492785.jpg


【「声と言葉のボクシング」団体戦】

チャンピオンチーム・メガネーズK(関東ブロック代表)c0191992_23584654.jpg


準チャンピオンチーム・てーげてげてげ(九州ブロック代表)c0191992_022858.jpg


ジャッジは高校生c0191992_6162029.jpg


ジャッジ判定の瞬間c0191992_23543878.jpg


司会とゴング担当、解説者の3人は、試合の緊張感をほぐしながらトーナメントを進めていました。大会を盛り上げた影の功労者たちです。

トーナメント進行役の3人c0191992_0223765.jpg


会場を独特のパフォーマンスで盛り上げてくれた2チーム。

GIFU(東海・近畿ブロック代表)c0191992_23515045.jpg


厨時代(北信越ブロック代表)c0191992_0182441.jpg



c0191992_62844.gif言葉の力、リングで競う 高総文祭で「詩のボクシング」・朝日新聞・教育・2012.8.9

c0191992_62844.gif自作詩披露、表現力競う 文芸部門・北日本新聞・文化・2012.8.10


(はばたけ高校生 高総文祭とやま)熱戦、言葉のボクシング
2012.08.10 朝日新聞・東京朝刊 社会 

リングの上で交互に自作の詩を朗読し、言葉の力を競い合う「詩のボクシング」が9日、富山県で開催中の第36回全国高校総合文化祭(文化庁など主催、朝日新聞社など特別後援)の文芸部門で開かれた。

黒部市に全国6ブロックから選ばれた個人・団体の21人が集結。青、赤両コーナーに分かれ、3分の持ち時間で詩を朗読した。観客がプレートをあげ、数が多い方が勝ち上がった。

個人戦を制したのは山梨県立甲府南の舛谷万象(ばんしょう)さん(2年)。決勝戦は即興詩の対決。その場で出されたお題は「ダム」。

《誰かが言った/僕の心はダムにせき止められていると/僕は自分の中を見た/ダムはない/僕の中には水たまりしかなかった……》

内面の深さや秘めた可能性をダムから連想し、一編の詩を一気に紡ぎ出した。

団体戦では、「ホタル」のお題を淡い恋物語に発展させた即興詩で、関東ブロックが優勝。関東ブロックの神奈川県立金沢総合の鈴木優花さん(3年)は「自分たちの考えたことがお客さんに届きうれしかった」と話した。


by videoartist | 2012-08-10 07:00 | 個人戦・団体戦

全国高等学校総合文化祭とやま2012の文芸専門部の全体交流会で「詩のボクシング」大会が、8月9日に行われます。

これまでは個人戦のトーナメントだけでしたが、この大会では個人戦だけではなく初となる団体戦が行われます。

ご期待ください。

ところで、7月6日に静岡県御殿場市にある御殿場西高校で7回目となるふじいばら杯「詩のボクシング」大会が行われました。

この大会は今年で7年目になります。今では全校で取り組む大会になっています。

個人戦でチャンピオンになった冨吉恭矢くんには、全国大会に出場してもらいたと思うほどの表現力がありました。

団体戦:野球部チームvs吹奏楽部チームc0191992_19294457.jpg


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チャンピオン・冨吉恭矢
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第7回ふじいばら杯「詩のボクシング」を観戦しての感想

星野早苗

私は今年度御殿場西高等学校に赴任し、「詩のボクシング」の存在を初めて知りました。大会の1ヶ月程前から審査員のお話があり、観戦を楽しみにしていました。他の先生方からは、大変好評のようで、「審査員なんて羨ましい」といった言葉をかけられました。

そして、当日、ステージにリングが作られ、観戦生徒の盛り上がる空気の中、開催を待っている時間はとてもワクワクし、高校生に戻ったような気分になりました。

オープニングの団体戦では、野球部チーム「板金ズ」vs吹奏楽部チーム「スイングガールズときどきボーイズ」が行われました。何かになりきって心情を述べているらしい野球部の詩を聞きながら、いろいろな想像を巡らせました。アイスかな・・・黒飴かな・・・と思っていたら、答えはチュッパチャップスで、意外な面白い題材を見つけたなと感じました。

吹奏楽部の詩は、部員をお弁当に例え、いつも楽しそうな部活動を思い描くことができました。どちらも想像力をフル回転させられる詩で、最初のジャッジからとても迷いました。板金ズはもっともっとチュッパチャップスになりきってくれていたら・・・私は赤をあげていましたね。

オープニングも終わり、校長先生や楠先生からお言葉をいただき、1回戦が始まりました。トップバッターの福井晴香さんは、私が家庭科を教えているクラスの生徒でした。福井さんは、昔流行ったゲームの「ピクミン」を想像させる詩を読んでくれました。“福井さんらしさ”が大変表現できていた詩だったので、私は青をあげました。

特に印象に残っている試合が1試合ありました。それは、名づけて「虫対決」でした。どちらもチョコボール(ゴキブリのこと)が出てきて、私の頭の中を黒光りする虫が駆け回りました。先攻の佐藤さんの詩を聞き、「絶対佐藤さんにはあげない!」と心で決めていたら、後攻の小林君の詩も虫だらけだったので、おばあちゃんがゴキブリを素手で捕まえるというゴッドハンド佐藤に1票投じてしまいました。

印象に残る朗読を挙げていくときりがありませんが、この「詩のボクシング」の大会を通して感じたことは、普段あまり人前で話す機会の少ない生徒たちが、積極的に参加していたということでした。人と話すのが苦手で、大きな声を聞いたことがないような生徒も、一生懸命詩を読んでいて、とても感動しました。

そのような生徒たちの詩は、とても自分を表現できていて、また心がこもっていて、優勝はできませんでしたが、MVPではないかと思います。試合が終わった後、その生徒に声をかけたところ、とても晴れ晴れとした表情で、嬉しそうに感想を話してくれました。

「詩のボクシング」という表現の場を創り出してくださった楠先生に大変感謝しております。私はまだ担任は持っていないので、いつか担任になったときには、クラスの生徒を「詩のボクシング」に参加させ、優勝できるようサポートしようと心に決めました。



リング上で詩の“攻防” 表現力を競い大会-御殿場西高
2012.07.07 静岡新聞朝刊

リング上で自作の詩を読み上げて表現力を競う「詩のボクシング御西高大会」が6日、御殿場西高で開かれ、高校生が個性的な詩を声に出して表現し、観客を沸かせた。

制限時間3分以内に詩を朗読し、9人の審査員が勝敗を判定するルール。個人戦では16人がトーナメント形式で王座を争った。ペットのハムスターへの愛情を熱く語る生徒や、性格を花に例えて静かに語る生徒など、日ごろの思いを情感込めて表した。

決勝戦の即興詩対決で、3年冨吉恭矢さんは「ソフトクリーム」を題材に、コンビニで「アイスを温めて」と言った時の店員の応対を面白おかしく語り、優勝した。

3人1組で参戦する団体戦では、楽器を弁当の具材に例えて吹奏楽の面白さを伝えた吹奏楽部チームが野球部チームを下した。


by videoartist | 2012-07-29 20:00 | 個人戦・団体戦

富山県の高等学校文化連盟文芸専門部から連絡がありました。

9月に文芸道場の北信越[福井県・石川県・富山県・長野県・新潟県]ブロック大会の中で高校生の「詩のボクシング」大会を行いたいとのことでした。

また、富山県では2012年に全国高等学校総合文化祭を開催することになっており、その中でも「詩のボクシング」の大会を行いたいとのことでした。

昨年は宮崎県で全国高文祭[文芸部門]の中で「詩のボクシング」の大会が行われましたが、次は富山県でということになります。今回は団体戦を交えての大会です。宮崎県の全国高文祭での高校生たちの力強い表現の場が富山県での大会に受け継がれることを期待しています。

宮崎県での全国高文祭の模様については下記ページをクリックしてご覧ください。

c0191992_62844.gif高校生チャンピオン・國方綾乃さんの思いと実行委員からの大会報告

c0191992_62844.gif長崎、宮崎でのワークショップと全国高総文祭みやざき2010での高校生大会

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9月10日(土)、11日(日)

高校生・文芸道場・北信越[福井・石川・富山・長野・新潟]ブロック大会で団体戦及び個人戦

主催:文化庁、社団法人全国高等学校文化連盟
主管:北信越地区高等学校文化連盟、富山県高等学校文化連盟

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この大会から10月22日に東京・イイノホールで行われる「声と言葉のボクシング」団体戦に1チーム出場してもらうかもしれません。北信越からどんなチームが出てくるのか楽しみです。


2月22日のブログで香川大会予選会の様子を紹介しているYouTubeの映像がうまく再生できない方には、FireFoxのブラウザソフトをインストールしてご覧になることをお勧めします。無料です。

c0191992_62844.gifFireFox無料ダウンロードサイト

その折に必要であればAdobe Flash Playerもインストールしなくてはならない場合もあります。その方法はYouTube画面に自動的に表れてきます。これも無料です。

そうすれば問題なく再生できると思います。
by videoartist | 2011-02-25 08:30 | 個人戦・団体戦

2月19日に第8回香川大会個人戦及び第1回団体戦予選会が行われました。

人の発する身の丈の声を聴くことが楽しめた良い予選会でした。

中でも第1回香川大会チャンピオンの谷口基選手の声を聴けたのがとても嬉しかった。

c0191992_62844.gifYouTube・谷口基選手の朗読



3月26日(土)の本大会は、これまでにない香川大会になるのではないかと思っています。

また、「声と言葉のボクシング」団体戦には4チームが出場して本大会でトーナメントを行います。これは地方大会で初めて成り立つ団体戦ということにもなります。

団体戦予選会の出場チームの中から木村恵美親子で組んだチームの朗読をYouTubeでご覧ください。

予選会でのチーム朗読なので本大会では、完成されたものを楽しんでもらえると思います。他の3チームもかなりユニークなチーム朗読を披露してくれました。団体戦の本大会も大いに楽しんでもらえることでしょう。

c0191992_62844.gifYouTube・木村恵美親子チームの朗読


by videoartist | 2011-02-22 10:00 | 個人戦・団体戦

2010年10月16日に第10回「詩のボクシング」個人戦・全国大会及び第2回「声と言葉のボクシング」団体戦・全国大会が行われました。

今回は10回目となるトーナメントの「詩のボクシング」全国大会を記念して、「声と言葉のボクシング」団体戦・全国大会を連続して開催しました。

団体戦を始めてこれまでの「詩のボクシング」全国大会をあえて個人戦・全国大会と記載することにしました。

観客動員も満員状態(会場の定員数は610人)に達しておりましたが、個人戦・全国大会を観終わって帰える方もいらっしゃいました。時間の都合もあったのか知れませんが、お帰りになった方には次回は是非とも団体戦・全国大会も観ていただきたいと思っています。

「詩のボクシング」個人戦・全国大会も当初は手探り状態でした。しっかりとした形なったのは3回目の開催の時だったと記憶しています。

「声と言葉のボクシング」団体戦・全国大会も次回で3回目を迎えます。ルールにも変更を加えますが、それによって団体戦の完成した形を観ていただけものと確信しています。ご期待ください。


そして、今日のこのブログで、実験的ですが、両全国大会の表彰式でのジャッジ講評(順番として最後になったやくみつるさんの講評)から閉会に至るまでの記録映像をUstreamを使って配信の告知をします。

本日(12月14日)の午後9時からです。6分ほどの配信になります。
by videoartist | 2010-12-14 08:30 | 個人戦・団体戦

日経ホールで打ち合わせ


今日、日経ホールで10月16日の両全国大会の会場使用についての打ち合わせをしてきました。

日経ホールは新しく、これまでの全国大会の会場にはない空気が漂っていました。特に客席の座り心地がよいです。どの席に座っても、リング上の試合を十分に楽しんでもらえるでしょう。

また、理想的なバリアフリーの設計がされています。

近くの駅からのアクセスも非常にいいです。食事をするにも美味しそうな店がいろいろとありました。

自作朗読を楽しむ環境として太鼓判を押します。

第10回「詩のボクシング」個人戦・全国大会と第2回「声と言葉のボクシング」団体戦・全国大会のチケットは発売中です!

c0191992_62844.gif両全国大会チケット購入方法など

ひな壇式の客席c0191992_22332412.jpg

天井c0191992_22343384.jpg

ステージ裏c0191992_22351641.jpg

ホワイエc0191992_2363475.jpg

by videoartist | 2010-08-31 23:00 | 個人戦・団体戦

大変お待たせしました!

明日より10回目となる「詩のボクシング」個人トーナメント戦と2回目となる「声と言葉のボクシング」団体トーナメント戦のチケットを発売します。

今回は個人戦と団体戦を連続して楽しんでいただけるようにイベントを構成しています。
観戦料は、前売りで3000円(全席指定席)です。

第1回全国大会に匹敵する年齢幅と朗読スタイルを持った選手がリングに上がって来ます。12人のトーナメント、準決勝と決勝戦はルールを変更して行います。これは面白いですよ。

また、団体戦は出場チームの構成メンバーがユニークです。中でも、小学校で「詩のボクシング」を経験した3世代で構成したチームがどんな朗読をしてくれるのか、楽しみです。すでに発表している淡路島の高校生チーム、山梨の小学校教員チーム、宮崎の高校教員チームに対抗するチームの構成もユニークで聴き応え見応えのある朗読を披露してくれることでしょう。

何と言っても、新たに導入された団体2回戦の即興対決、即興朗読の醍醐味を1人ではなく3人でどうこなすのか、これは非常に楽しみです。

この一度きりしか成り立たない全国大会を目撃しに来てください。

全国大会の良い席はお早めに!

c0191992_62844.gif全国大会・フライヤー表・開催日時と会場など

c0191992_62844.gif全国大会・フライヤー裏・チケット購入方法や会場へのアクセスなど

「詩のボクシング」及び「声と言葉のボクシング」全国大会のお知らせ

暑い日が続いておりますが、皆さまお元気でお過ごしでしょうか。

10月16日(土)に開催されます「詩のボクシング」及び「声と言葉のボクシング」全国大会のお知らせをさせていただきます。

今回の全国大会では、前回と異なり「詩のボクシング」個人戦と「声と言葉のボクシング」団体戦を連続して行います。また、この両全国大会を名物リングアナウンサーのパブロ・サンチェス・松本と名物レフェリーの藪下秀樹で進めてまいります。

「声と言葉のボクシング」団体戦は、10回目となる「詩のボクシング」個人戦に比べ歴史が浅くはありますが、3人1組となってのチームワークを駆使して作り上げる自作朗読の広がりを堪能していただけるものと思っております。人と人とのつながりが希薄になりつつある現在において、この団体朗読がどのように聴き手の心を打つのか、個人戦にはない声と言葉のドラマにご期待下さい。

一方、「詩のボクシング」個人戦では、実に幅広い年齢層の朗読ボクサーが全国大会のリングに上がってきます。その朗読スタイルも様々です。出場者の力強い朗読は、皆さまの心に深い感銘を与えることでありましょう。こちらもご期待下さい。
 
今回の全国大会のジャッジには、なぎら健壱さん(フォークシンガー)、米良美一さん(声楽家)、やくみつるさん(漫画家)、森まゆみさん(作家)、町田忍さん(庶民文化研究家)他を迎えております。
 
観戦料も「詩のボクシング」個人戦と「声と言葉のボクシング」団体戦の2つの全国大会を合わせて前売3,000円、当日3,500円としています。チケット購入は、同封しておりますチラシ裏面をご覧下さい。

それでは皆さまの10月16日の2つの全国大会へのご来場を心よりお待ちいたしております。
                             
日本朗読ボクシング協会

by videoartist | 2010-08-25 11:00 | 個人戦・団体戦